※この記事を読む前に、過去記事
津田英治さん、引退!? ATOS放送の男声が順次変更へ・・・ 
新型ATOS放送の男声 「有田洋之さん説」 はデマだった!声の主がついに判明!!! 」
をぜひご覧ください。


先日、ATOS放送の声の主について、朝日新聞が報道しましたが、
その中で 1つ気になる点がありました。

ATOSに連動した自動音声で、男性の声の 「初代」 を務めたのが
ナレーターの津田英治(えいじ)さん(66)
』 (
朝日新聞の記事 より引用)

えっ、66歳!?
津田さんって 61歳じゃなかった!?

ウィキペディア には そう書いてあったはず、と思って見てみると・・・

生年月日 1948年8月23日(66歳)


あれっ!?
村山明さん (琵琶湖線・JR京都線・JR神戸線や、ATOS導入前の武蔵野線・横浜線などの駅自動放送を担当) より
5歳ぐらい年下だったはずなのに、
いつの間にか、村山さんと同じ1948年生まれになってる!!!


朝日新聞の報道を見て、誰かが津田さんの年齢を修正したんでしょうね。
一番下にあるカテゴリが1953年生まれのままになっているのが その証拠です。
※2015年4月30日追記※ カテゴリも修正されました。
どうして今まで生年月日が間違ってたんだろ・・・
津田英治1

新聞の報道と このブログの記事 とで、津田さんの年齢が違うという事態が発生し、
混乱を招いてしまったため、今回 この記事を書きました。(現在は修正済みです)
ウィキペディアの情報が間違いだったとはいえ、
結果的に このブログで事実と異なることを書いたことに変わりありません。
深くお詫び申し上げます。

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