前回の記事 「新大阪駅の旧11・12番のりば、改装後は 「1・2番のりば」 に! 他のホームも のりば番号変更か!? 」 の続きです。
今回は、2018年2月11日に撮影した写真を紹介します。


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まずは、ホームの京都側の様子から見ていきます。


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新11番のりばの北端から 京都方向を撮影。


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今度は、ホーム北端から南へ向かって歩きます。


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駅舎の真下の様子です。
少し分かりづらいですが、ホーム床が 駅名標の近くを境に
アスファルトからタイルに変わっています。


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ここにある駅名標は、相変わらず裏向きのままです。


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京都側の階段です。 隣には 上りエスカレーターに加え、下りエスカレーターも設置されました。
そのためか、階段の幅が狭いように見えます。


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京都側の階段の裏側にある駅員室を撮影。


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続いて、ホーム中程の様子を見ていきます。


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エレベーターです。 隣に小さな看板が設置されました。


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待合室でも 何やら工事が行われています。


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待合室の南側に、新たに駅名標が設置されました。
左が西九条、右が東淀川になっている駅名標が設置されるのは、今回が初めてです。
2番のりば(旧12番のりば)は おおさか東線のりばとなるため、
おおさか東線の延伸開業に合わせて、再度 駅名標が取り替えられるでしょう。


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今度は南側から ホーム中程を撮影。


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大阪側の階段の裏側です。


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大阪側の階段です。 こちらは エスカレーターが1基だけでした。
もうじき、階段の手前に 電光掲示板(発車標)が設置されるでしょう。


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ホームの大阪側の様子です。 こちらは、南端だけ床がアスファルトになっています。


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ホームが解体されて跡形もなくなった場所を撮影。


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関係者以外立ち入り禁止だった階段です。 屋根が取り付けられました。


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その先にあった エレベーター跡地も撮影。


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新11番のりばの南端から 大阪方向を撮影。


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今度は、駅舎方向を撮影。


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続いて、改札内コンコースの様子をご紹介。 こちらは、京都側の階段とエレベーターです。


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こちらは、大阪側の階段です。


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新大阪駅の 「ひらがな駅名標」 も、駅ナンバー入りのものに取り替えられました。


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新11・12番のりばの太い柱に、こんな貼り紙が設置されていました。
この電光掲示板が設置されただけでも、乗車口がかなり分かりやすくなったと思うのですが、
見ない(電光掲示板に気づかない)利用客もいるんでしょうね・・・

★次の記事★
新大阪駅 旧11・12番のりば改装工事(2018年5月)

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