前回の記事 「京都駅 JR奈良線ホームのエスカレーター、エレベーターが使用開始!(2016年11月13日) 【Part1】 」 の続きです。



まずは、7番のりばから撮った写真を紹介します。


今度は、跨線橋と 今回建設された増築部分を撮影。


増築部分の真下を撮影。 上の写真では、黄色い案内看板が見えますね。
11月6日の撮影時 は 7番のりばから新しいエレベーターが見えていましたが、今回訪れると、エレベーターの手前に壁が立てられ、見えなくなっていました。


新しいエレベーターの使用開始に伴い、これまで使われていたエレベーターが使用停止されました。
エレベーターのドアとボタンが、完全に塞がれています。

エレベーターの隣には、このような貼り紙が掲示されていました。

2階のトイレの隣にあったエレベーターも、この通り。

使用停止の貼り紙を拡大して撮影。

0番のりばへ行ってみると、壁に このようなお知らせが掲示されていました。
当面の間、段差解消のための線路工事が行われるようです。
ホームを嵩上げするのでしょうか?



夜、乗り換えのため 再び京都駅を訪れた時、改めて 8・9番のりばへ向かう新しい通路を撮影しました。
日中と違って、人通りが少ないです。

夜の跨線橋は、こんな感じ。

エスカレーターを下りて、8・9番のりばの拡幅部分を撮影。
日中の騒がしさから一転して、閑散とした静かなホームになっています。

振り返って、エスカレーターを撮影。
日中は常に誰かがエスカレーターを下りてくるので、撮りづらいんですよね。
夜は 誰もいないところを撮ることができました。
次回は、来年1月に撮影したいと思います。



まずは、7番のりばから撮った写真を紹介します。


今度は、跨線橋と 今回建設された増築部分を撮影。


増築部分の真下を撮影。 上の写真では、黄色い案内看板が見えますね。
11月6日の撮影時 は 7番のりばから新しいエレベーターが見えていましたが、今回訪れると、エレベーターの手前に壁が立てられ、見えなくなっていました。


新しいエレベーターの使用開始に伴い、これまで使われていたエレベーターが使用停止されました。
エレベーターのドアとボタンが、完全に塞がれています。

エレベーターの隣には、このような貼り紙が掲示されていました。

2階のトイレの隣にあったエレベーターも、この通り。

使用停止の貼り紙を拡大して撮影。

0番のりばへ行ってみると、壁に このようなお知らせが掲示されていました。
当面の間、段差解消のための線路工事が行われるようです。
ホームを嵩上げするのでしょうか?



夜、乗り換えのため 再び京都駅を訪れた時、改めて 8・9番のりばへ向かう新しい通路を撮影しました。
日中と違って、人通りが少ないです。

夜の跨線橋は、こんな感じ。

エスカレーターを下りて、8・9番のりばの拡幅部分を撮影。
日中の騒がしさから一転して、閑散とした静かなホームになっています。

振り返って、エスカレーターを撮影。
日中は常に誰かがエスカレーターを下りてくるので、撮りづらいんですよね。
夜は 誰もいないところを撮ることができました。
次回は、来年1月に撮影したいと思います。









