先日、「上郡⇔相生や上郡⇔姫路といった兵庫県内で完結する普通電車が、岡山地区の227系で運行されることがある」 と このブログで紹介しました。
上郡⇔相生や上郡⇔姫路の227系があるということは 播州赤穂⇔姫路の227系もあるのではないか、と思っていたところ・・・


ありました!!!
2026年5月に姫路駅を訪れると、7番のりばに 227系の普通 播州赤穂行きが停車していたのです。
赤穂線では、2025年10月12日から 227系が東岡山~播州赤穂駅間へ乗り入れるようになっていますが、播州赤穂~相生駅間でも運行されているんですね。


ホームの発車標も撮影。
227系は3ドア車なので、乗車位置は223系や225系と同様 △印です。
後続の普通 網干行きは、最後尾車両の後ろ半分が 有料座席 「うれしート」 のエリアとなっていました。
上郡⇔相生や上郡⇔姫路の227系があるということは 播州赤穂⇔姫路の227系もあるのではないか、と思っていたところ・・・


ありました!!!
2026年5月に姫路駅を訪れると、7番のりばに 227系の普通 播州赤穂行きが停車していたのです。
赤穂線では、2025年10月12日から 227系が東岡山~播州赤穂駅間へ乗り入れるようになっていますが、播州赤穂~相生駅間でも運行されているんですね。


ホームの発車標も撮影。
227系は3ドア車なので、乗車位置は223系や225系と同様 △印です。
後続の普通 網干行きは、最後尾車両の後ろ半分が 有料座席 「うれしート」 のエリアとなっていました。









