JR西日本 京阪神地区の路線では、列車が3分以上遅れると 発車標に 「遅れ約3分」 といった遅れ表示が出るのですが、2時間以上遅れると 「遅れ120分以上」 と表示されます。
今回は、2025年3月と4月に京都駅で撮影した 「遅れ120分以上」 の表示をご紹介。


まずは、2025年3月に撮影した写真から。
18:08発の普通 米原行きが2時間以上遅れて運転されており、西口のフルカラーLED発車標に 「遅れ120分以上」 の表示が出ていました。


英語表示は、「120min.over」 となっています。


こちらは、地下東口に設置されているフルカラーLED発車標。
西口の発車標と違って、細い文字で表示されています。


英語表示は、「120minutes over」 となっていました。


改札内跨線橋にある3色LED発車標も撮影。
フォントは、地下東口のフルカラーLED発車標と同じです。


英語表示は、こんな感じ。


2・3番のりばに設置されている3色LED発車標です。
ホームの発車標は、行き先の右側に遅れ欄があります。
この記事を書いている時に気づきましたが、「遅れ120分以上」 の表示が先ほどの発車標と異なり、「分」 の下に 「以上」 と表示されていました。


ここからは、2025年4月に撮影した写真をご紹介。
京都駅で不審物の撤去作業を行った影響で、ダイヤが大幅に乱れました。
4・5番のりばの発車標に、2時間以上遅れている普通電車が2本表示されています。


改札内跨線橋にある3色LED発車標も撮影。


6・7番のりばの発車標に、2時間以上遅れている新快速が表示されていました。


地下東口のフルカラーLED発車標は、こんな感じ。
以上、京都駅で撮影した 「遅れ120分以上」 の表示を紹介しました。
今回は、2025年3月と4月に京都駅で撮影した 「遅れ120分以上」 の表示をご紹介。
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まずは、2025年3月に撮影した写真から。
18:08発の普通 米原行きが2時間以上遅れて運転されており、西口のフルカラーLED発車標に 「遅れ120分以上」 の表示が出ていました。


英語表示は、「120min.over」 となっています。


こちらは、地下東口に設置されているフルカラーLED発車標。
西口の発車標と違って、細い文字で表示されています。


英語表示は、「120minutes over」 となっていました。


改札内跨線橋にある3色LED発車標も撮影。
フォントは、地下東口のフルカラーLED発車標と同じです。


英語表示は、こんな感じ。


2・3番のりばに設置されている3色LED発車標です。
ホームの発車標は、行き先の右側に遅れ欄があります。
この記事を書いている時に気づきましたが、「遅れ120分以上」 の表示が先ほどの発車標と異なり、「分」 の下に 「以上」 と表示されていました。


ここからは、2025年4月に撮影した写真をご紹介。
京都駅で不審物の撤去作業を行った影響で、ダイヤが大幅に乱れました。
4・5番のりばの発車標に、2時間以上遅れている普通電車が2本表示されています。


改札内跨線橋にある3色LED発車標も撮影。


6・7番のりばの発車標に、2時間以上遅れている新快速が表示されていました。


地下東口のフルカラーLED発車標は、こんな感じ。
以上、京都駅で撮影した 「遅れ120分以上」 の表示を紹介しました。









