

JR東海 在来線の新型車両 315系。
2022年3月に中央線 名古屋~中津川駅間に投入されたのを皮切りに、武豊線や関西線、東海道線などで運行されています。
2025年3月15日のダイヤ改正から、東海道線 米原~大垣駅間での運行を開始しました。
以前このブログで、米原駅の8番のりばから発車する 315系の普通 大垣行きを紹介しました。
今回は、7番のりばから発車する 315系の普通 大垣行きをご紹介。
★過去記事★
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7番のりばに、315系の普通 大垣行きが到着しました。
車両は、4両編成です。
米原駅を発着する313系は転換クロスシート車ですが、315系はロングシート車となっています。

到着後、前照灯が消え・・・


赤い尾灯が点灯しました。
駅の大垣方にある車庫から出てきたので、到着後に進行方向が変わります。
車両前面のLED表示は、日本語と英語が交互に表示されます。

隣のホーム 6番のりばから、7番のりばに停車中の315系を撮影。
この直後、6番のりばに電車が入線しました。


7番のりばへ戻り、今度は大垣側から車両を撮影。


行き先表示を拡大して撮影。
その後 発車時刻になり、315系が発車していきました。

1週間後に改めて米原駅を訪れた際、6番のりばから315系を撮影しました。


後ろから撮ると、こんな感じ。
以上、米原駅で撮影した 7番のりばから発車する 315系の普通 大垣行きを紹介しました。









