滋賀県の県庁所在地、大津市の代表駅である大津駅。
京都駅から琵琶湖線で2駅と近く、大阪駅からも新快速に乗って40分程度で行くことができます。
今回は、大津駅のホーム・改札口に設置されている発車標をご紹介。


まずは、1・2番のりば(草津・米原方面ホーム)に設置されている発車標から。
3段表示の比較的新しい発車標が設置されています。

発車標は、片面表示のもの2つを貼り合わせたような形になっています。
(1・2番のりばから撮影)


1番のりばを貨物列車が通過しました。
列車が通過します Train Approaching 表示を撮影。


新快速 米原方面 近江塩津行きが、一番上の段に表示されました。


2番のりばに、新快速 近江塩津行きが入線してきました。
入線する時の表示は、普通電車と快速電車(新快速など)が 「電車」、特急列車や気動車、貨物列車、臨時列車、回送列車、団体専用列車などは 「列車」 と区別しています。


続いて、3・4番のりば(京都・大阪方面ホーム)に設置されている発車標をご紹介。
真ん中の段に表示されている新快速は、前から9両目(9号車)が有料座席 「A-SEAT」 となっています。

高槻~明石駅間で快速となる普通電車の場合、列車名欄に時々 「高槻から快速」 と表示されます。


こちらは、網干行き・姫路行き・播州赤穂行きの表示です。
大阪から先、神戸・姫路方面へ向かう電車の場合、英語表示の時に 「Kyoto・Osaka」 が付きます。

続いて、大津駅の裏口である 南口に設置されている発車標をご紹介。
こちらは2段表示になっており、通路側面の壁に取り付けられています。


草津・米原方面の発車標を撮影。


京都・大阪方面の発車標は、こんな感じ。

最後に、大津駅の玄関口である北口の発車標をご紹介。
南口と違って、改札口には自動改札機がずらりと並んでいます。


草津・米原方面の発車標を撮影。
一番上の段には、新快速 米原方面 敦賀行きが表示されています。


京都・大阪方面の発車標です。
一番下の段には、観光列車 「はなあかり」 大阪行きが表示されています。
以上、大津駅のホーム・改札口に設置されている発車標を紹介しました。
京都駅から琵琶湖線で2駅と近く、大阪駅からも新快速に乗って40分程度で行くことができます。
今回は、大津駅のホーム・改札口に設置されている発車標をご紹介。
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まずは、1・2番のりば(草津・米原方面ホーム)に設置されている発車標から。
3段表示の比較的新しい発車標が設置されています。

発車標は、片面表示のもの2つを貼り合わせたような形になっています。
(1・2番のりばから撮影)


1番のりばを貨物列車が通過しました。
列車が通過します Train Approaching 表示を撮影。


新快速 米原方面 近江塩津行きが、一番上の段に表示されました。


2番のりばに、新快速 近江塩津行きが入線してきました。
入線する時の表示は、普通電車と快速電車(新快速など)が 「電車」、特急列車や気動車、貨物列車、臨時列車、回送列車、団体専用列車などは 「列車」 と区別しています。


続いて、3・4番のりば(京都・大阪方面ホーム)に設置されている発車標をご紹介。
真ん中の段に表示されている新快速は、前から9両目(9号車)が有料座席 「A-SEAT」 となっています。

高槻~明石駅間で快速となる普通電車の場合、列車名欄に時々 「高槻から快速」 と表示されます。


こちらは、網干行き・姫路行き・播州赤穂行きの表示です。
大阪から先、神戸・姫路方面へ向かう電車の場合、英語表示の時に 「Kyoto・Osaka」 が付きます。

続いて、大津駅の裏口である 南口に設置されている発車標をご紹介。
こちらは2段表示になっており、通路側面の壁に取り付けられています。


草津・米原方面の発車標を撮影。


京都・大阪方面の発車標は、こんな感じ。

最後に、大津駅の玄関口である北口の発車標をご紹介。
南口と違って、改札口には自動改札機がずらりと並んでいます。


草津・米原方面の発車標を撮影。
一番上の段には、新快速 米原方面 敦賀行きが表示されています。


京都・大阪方面の発車標です。
一番下の段には、観光列車 「はなあかり」 大阪行きが表示されています。
以上、大津駅のホーム・改札口に設置されている発車標を紹介しました。









