徳山駅では、基本的に 山陽線の上り列車が1番のりば、岩徳線の列車が3番のりば、山陽線の下り列車が4番のりばから発車します。
(2番のりばは欠番)
そんな中、1日に1本だけ 3番のりばから発車する 山陽線の上り列車があるのです。
2025年10月に徳山駅を訪れた際、3番のりばから発車する山陽線の普通 「岩国行き」 を撮影しました。
このブログで紹介しておきたいと思います。
新山口駅から普通列車に乗って、徳山駅へやってきました。
列車は1番のりばではなく、主に岩徳線の列車が発着する3番のりばに到着。
11時51分に到着し、12時11分の発車まで20分停車します。


列車を降りて、3番のりばに設置されている発車標を撮影。
山陽線の上り列車と岩徳線の列車は、どちらも 「岩国行き」です。
それなのに、発車標に路線名が表示されないので、どちらの列車なのか分かりにくくなっています。


ついでに、4番のりばに設置されている発車標も撮影。
日中の時間帯、山陽線の普通列車は1時間間隔で運転されます。

4番のりばに普通 下関行きが入線してきたので、「列車がまいります ご注意下さい」 表示も撮ってみました。

3番のりばに停車中の山陽線 普通 岩国行きを 後ろから撮影。
4両編成の115系です。

※上の写真は2021年9月に撮影。
ちなみに、岩徳線の列車は ホームの下関側に停車します。
下関側は、ホームが嵩上げされていないのです。

車両側面の方向幕も撮ってみました。

前から車両を撮ると、こんな感じ。


続いて、在来線改札口に設置されている発車標を撮影。
この通り、のりば番号が 「3」 になっています。


山陽線下りの発車標も撮影。


改札内コンコースには、1段表示の発車標も設置されています。


発車標をよく確認しないまま1番のりばへ行ってしまう利用客がいることを想定してか、1番のりばへ下りる階段の手前にカラーコーンと案内表示を立てて ホームを閉鎖状態にしていました。

最後に、改札口の様子を撮影。
右端にインターホンが設置されています。
自分はこの後、新幹線に乗って広島駅まで移動しました。
以上、徳山駅で3番のりばから発車する山陽線の普通 「岩国行き」 を紹介しました。
(2番のりばは欠番)
そんな中、1日に1本だけ 3番のりばから発車する 山陽線の上り列車があるのです。
2025年10月に徳山駅を訪れた際、3番のりばから発車する山陽線の普通 「岩国行き」 を撮影しました。
このブログで紹介しておきたいと思います。
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新山口駅から普通列車に乗って、徳山駅へやってきました。
列車は1番のりばではなく、主に岩徳線の列車が発着する3番のりばに到着。
11時51分に到着し、12時11分の発車まで20分停車します。


列車を降りて、3番のりばに設置されている発車標を撮影。
山陽線の上り列車と岩徳線の列車は、どちらも 「岩国行き」です。
それなのに、発車標に路線名が表示されないので、どちらの列車なのか分かりにくくなっています。


ついでに、4番のりばに設置されている発車標も撮影。
日中の時間帯、山陽線の普通列車は1時間間隔で運転されます。

4番のりばに普通 下関行きが入線してきたので、「列車がまいります ご注意下さい」 表示も撮ってみました。

3番のりばに停車中の山陽線 普通 岩国行きを 後ろから撮影。
4両編成の115系です。

※上の写真は2021年9月に撮影。
ちなみに、岩徳線の列車は ホームの下関側に停車します。
下関側は、ホームが嵩上げされていないのです。

車両側面の方向幕も撮ってみました。

前から車両を撮ると、こんな感じ。


続いて、在来線改札口に設置されている発車標を撮影。
この通り、のりば番号が 「3」 になっています。


山陽線下りの発車標も撮影。


改札内コンコースには、1段表示の発車標も設置されています。


発車標をよく確認しないまま1番のりばへ行ってしまう利用客がいることを想定してか、1番のりばへ下りる階段の手前にカラーコーンと案内表示を立てて ホームを閉鎖状態にしていました。

最後に、改札口の様子を撮影。
右端にインターホンが設置されています。
自分はこの後、新幹線に乗って広島駅まで移動しました。
以上、徳山駅で3番のりばから発車する山陽線の普通 「岩国行き」 を紹介しました。









